茶梅つくり〜その2

さてさて、約10日経って、
「松ザラ」の瓶が、こんな感じになりました↓



松ザラがほぼ溶けた感じなので、烏龍茶を投入。
こちらは凍頂烏龍茶を入れてみました。

これで茶葉が開くのを待って、ちょっと煮込む予定。

煮込む前に、小さいサイズでお試しで作っていた方を煮込んでみました↓

こちらはお茶を煮込む直前に入れました。

煮込むとシワシワだった梅ちゃんが、ふっくら↓

この時点で食べてみたら、ちょっと酸っぱく皮が柔らかすぎる印象。

ということで、一晩置いてみました↓

梅が烏龍茶色に染まって、少しシワになり、甘味が染み込んで美味しい♪
やっぱり台湾で売っている茶梅には、まだまだ遠いですが…。

大きい梅は、上手く煮えるかな〜

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茶梅つくり〜その

さてさて、いよいよ本格的な茶梅つくりの始まりです!

購入してきた青梅を洗って、乾燥させ、ヘタ部分を取り除きます。
今回、4キロ購入してきたので、意外と時間がかかるため、数日にわけて作業中です。

梅シロップバージョンでは、使用するお砂糖を変えてみることにしました。

まずは、一昨年もチャレンジした「松ザラ」で。
梅とお砂糖を交互に瓶に入れていきました。
殺菌のために、焼酎をすこし入れたほうがよいというレシピもありましたが
長期保存する予定ではないので、梅を入れる前に瓶の内側を焼酎で湿らせたペーパーでふくぐらいにしました。

一日経過したところで、こんな感じです↓



続いて使用するのは「生砂糖」
この「生砂糖」は、鹿児島県で収穫されたサトウキビを煮詰めた原液から糖分だけを取り出したもので、黒砂糖風味が残っているのが特徴だそうです。



こちらは先ほど瓶に入れました↓

入れながら黒砂糖風味にちょっとウットリ(笑)

どちらもだいたい梅1キロに対してお砂糖は400グラムぐらいで作っています。
甘すぎるとなかなか修正できませんが、酸っぱすぎた場合には、煮詰める時に甘味を足せるので、この分量で作っています。
ちなみに前回はこの分量で十分甘かったです。

あと蜂蜜でも作ろうと思っています♪

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